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風来のシレン止め打ち関係でたくさんの訪問をいただいているのに、
まともな情報乗っけないで放置してました・・・すいません。

以前の記事はこちら
最初の記事   2回目の記事

僕自身なんとなく負けないようにやりたいなって程度にやっている
初心者パチンカーなのでガチな情報は載せれませんが、もう少し詳しく書こうと思います。

 

まずは時短、確変ST中の止め打ちについて。

前に紹介したのとそんなに大きくは変わりませんが・・・

 

開放はロング開放2回のワンセット。

ロング開放 → 少し閉じ → ロング開放 → 1秒くらい閉じ → ループ

手順は

1回目のロング開放で電チューが開いて0.5秒後に1発打ち出し分ほど止める。
2回目のロング開放で電チューが開いて0.5秒後に2発打ち出し分ほど止める。

くらいでよいと思います。

前回はベタ打ちとそこまでは変わらないと書きましたが、
スルーの通りが良い場合はやればやるほど変わってきます。

しかし・・・ほとんどのお店でスルーが削られていると思いますので
削りが大きいと止めてる場合ではないのです;;そこは状況に応じた判断を。

 

もう一つが大きくは変わりませんが確実に玉減らしを防げるところです。

 

6R・16R当たりのときの6R目に上アタッカーが開くときについて。

必ず、5R目終了時と16Rなら6R終了時も打ち出しを止めましょう。

6R開始時と7R開始時、アタッカーが開くまでの間が結構あります。
打ち出し開始はアタッカーが開いたのを確認してからでまったく問題ありませんが、

6R目の打ち出しは、「まだまだ~!」というボイスが入るころから
7R目の打ち出しは、画面の大きい「V」の文字が3回転するころから

打ち出せば無駄はないと思います。

 

あまり導入台数がなくて、釘が厳しいところが多いとは思いますが、
かなり遊びやすいスペックな上に、爆発力もあるよい台なので
少しでも残ってもらえればなあと思います。

ougonmamurun
黄金マムル!!